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ラーメン二郎 めじろ台法政大学前店 (写真:ぶた小ラーメン・にんにく\700) 真のジロリアンとなるべく全店制覇をスタート(笑)ただし、数年計画で…。 まずは、八王子にある「めじろ台法政大学前店」へ。 郊外の割と静かな立地にある店舗に30人から並んでいる。遠出してきたため覚悟の上、参戦。回転はいま一歩で、席に着くまで結局1時間ほどかかった。ディズニーランド並み 。 写真はぶた小ラーメン。店舗によって、多少呼び方が違うようだ。ホームの関内店と比べてとにかく量が多い。コールは「にんにく」だけにもかかわらずこの盛りとは…恐るべし。冬なのに汗かきながらなんとか完食。かなり満腹。(当たり前か…) 関係ないけれど数人前の客は、ぶた小ラーメン野菜増しにして、豚と野菜をタッパーに詰め込んでいたぞ。あんなのありか…? |
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ラーメン二郎 鶴見店 (写真:大ぶた・野菜にんにく\740) 仕事帰りに気軽に寄れる二郎である鶴見店。確か、マイファースト二郎もこちらだったかと…。 21時半頃到着で空席4つほど。並ばずに着席できるが、ラーメンが出てくるまでには時間がかかる。並んでいる場合は回転が悪いので要注意である。 麺は二郎、豚はとろとろして辛く絶品、野菜は割とよく火が通っている。他の二郎と何が一番違うってスープが違うのだ。かなりしょっぱくさらさらしている。 今思えば、なんてライトで「普通サイズ」なラーメンなんだろうと思う。「大」が頼めるのは少ない。でも油断は禁物。かなり満腹。(当たり前か…) 二郎全般に言えることだが、食べるとかなりの確率で腹痛に襲われる。私が思うに中でもここのはかなり効くわ。(笑) |
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ラーメン二郎 横浜関内店 (写真:小ぶた・野菜にんにく\700) ホームに戻るとホッとします。(笑) 15人ほどの並び、回転がよいので大体、人数×1分半強の待ちになる。 テレビや雑誌で紹介されたらしく、女性ばかり4人組や家族連れ(小学生含む)も並びに参加…らしくない風景である。 今回もやわらかい巻き豚がウマ〜イ。大量の白い粉が真のジャンクを感じさせるが、どうしてもやめられないのだ。ツルツルっと食べたつもりが、かなり満腹。(当たり前か…) 一見さんが減って、並びが短くなる日が早く訪れるよう、心から願っています。(笑) |
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ラーメン二郎 相模大野駅前店 (写真:ラーメン\600) 相模大野駅前店の店主は元相撲取り。体格がよくいかにも屈強だ。変な行動や発言をすると叱られるそうで、その威圧感が通にはたまらないらしい。千秋楽には特別メニュー(炙り豚?)が提供されるらしいが、その分並びもすごいというウワサだ。 土曜の昼、15人弱の並び。回転は早くも遅くもなく…。入り口入ってすぐのところには、地図が貼ってあり、たくさんのピンが…どこから着たのか教えてくれとのことらしい。新店の準備か? こちらの二郎もかなり量が多い。豚は大ぶりで、野菜もデフォルトで十分。しかし、なぜかスープは少なめ。ちなみに、小食の人のために、麺少なめの食券も売っている。(ただし値段は同じ)しかし、空腹だったが豚入りを選択しないでよかった。あのボリュームの豚が3枚増えたら撃沈してしまっただろう。トッピングなしのラーメンにもかかわらず、かなり満腹。(当たり前か…) 並んでいるときに外にあるガスメーターが「ヘコヘコ」といっているのに気づくはず。隠れた名物なので要チェックだ。(笑) |
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ラーメン二郎 京急川崎店 (写真:大ラーメン・野菜にんにく\700) 笑顔の店主と、おばちゃんの助手は終始にこやかな雰囲気で、上の相模大野駅前店とは対照的な環境。そのせいか客層もライトで女性が多かった。さすがに女性は1人では来店しないようで、人間集まるとおしゃべりが炸裂である。並び始めてから食べ終わるまでかれこれ1時間、よく喋ること…(笑)疲れたわ。 平日夜、仕事帰りに逆方向へ走る。20人強の並び。寒風とおしゃべりがふきすさむ中、こりゃ堪えるわ。 スープは透明感が高く、なみなみと溢れんばかり注がれている。豚は割と肉肉しい感じの歯ごたえある仕上がり。量は少なく鶴見と同じくらいという巷のうわさを信じ、大を注文。さらに野菜をトッピング。しかし、そこは二郎。豚切れでよかった。増していたら危なかった。麺こそ評判どおりといえども、かなり満腹。(当たり前か…) 昔は「男盛り」という野菜トッピングがあり、デフォルトの5倍くらいに増えたそうだ。今でも常連さんならやってもらえるのかもしれないが…そんなには喰えません。(汗) |
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ラーメン二郎 目黒店 (写真:大ラーメン豚入り・野菜にんにく\700) 危うく通り過ぎそうになったが、二郎の香りに呼び止められた。さすが三田本店に次ぐ 老舗。(笑)開店直後、学生中心に十数人の並び、店内10席ということは5thロット か…。と、思ったより回転が早く20分ほどで着席。 第一印象、席がとても狭い。(笑)事前リサーチによると、量は少なめ。鶴見・川崎ラインとみて、大豚を注文。脂身の少ない豚が普通のラーメン屋のチャーシュー並の厚さにカットされている。物足りないかと思いきや、これが10枚は入っている。にんにくは刻みが大きめのため、かなり効く!レンゲはなし。スープがとても辛めなのであまり飲めないのでちょうどよいのかもしれない。野菜と麺は二郎標準か。大体予想通りの量だったのだが、そこはやはり二郎。かなり満腹。(当たり前か…) 店に入る前に食券を見せるのだが(声が届かないため)その時点で買っていない場合には、小だと小指、大だと親指を立てて合図を送るのがローカルルールらしい。 |
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ラーメン二郎 仙川店 (写真:ラーメン・野菜にんにく\600) 仕事帰りに思い切って遠征。1時間ほど走らせ21時すぎ到着。23時半まで営業ということで、気分は楽々。バイクが走れないような駅前の商店街を通過する必要があったため、遠くに止め徒歩で探索。線路沿いに発見。並びは10人程度。回転が早く15分ほどで着席。 夜ということもあり、豚切れ。事前リサーチによると、量は多いということなので、普通のラーメンを選択。大盛りを注文している人は一人もいなかった。脂ののった豚が大きくカットされ2つのっている。激ウマ。スープは脂がゴロゴロとしていて生姜の香りがする。麺ももちもちとして絶品。量は二郎標準。全体的な雰囲気はホームの関内にも似ていた。ひさびさにスープ完飲してしまった。よってかなり満腹。(当たり前か…) 量的にかなりきつそうだが、豚入りを頼めなかったことが悔やまれる。ここはトリプルまであるあるけれど、ダブル以上は無理だな。トリプルを見てみたい気はするけど、きっと頼む人は少ないと思う。 |
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ラーメン二郎 横浜関内店 (写真:小ぶたダブル・野菜にんにく\700) すごい行列が続くホームの関内。天候不良の日なら空いているかと思い挑戦。20時すぎに到着、案の定10人程度の並び。並んだ直後から行列はのび、あっという間に20人に。客を呼んでしまった。(笑) どうしてもふんわり巻き豚をガツガツ喰いたくて小ぶたダブルを選択。期待通りのやわらかトロトロ。やはりホームは激ウマだ。さすがに豚ダブルではスープ完飲はムリ。至福の時…かなり満腹。(当たり前か…) ここのところ、汁なしを頼むことがなくなった。暑くなってきたら、またチャレンジしよう。寒い時期はスープがたまらんから。 |
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ラーメン二郎 武蔵小杉店 (写真:豚入・野菜にんにく\650) 日曜出勤の帰り、めずらしく車移動だったので強い風の中、逆方向に。19時前に到着、うーん近辺にコインパーキングなし。ドキドキハラハラ、車を乗り捨てる。ラッキーなことに5人程度の並び。並んだ直後から行列はのび、あっという間に15人ほどに。またしても客を呼んでしまった。(笑) 事前リサーチでは量が多いとのことだったので、豚入(小)を選択。この店にも豚T(トリプル)がある。かなり強烈だ。誰もW(ダブル)や大ラーメンを頼んでいない。並び始めてから20分弱でラーメン登場。第一印象、麺が長い!せいぜい5cm程度だろうが、絡まっていて食べにくい。スープは豚骨の匂いがプンプンのワイルド系。豚は脂身が多く、割と固めが5つ。にんにくは小さく刻まれている。キャベツの割合が高い野菜もなかなかいい盛りで、かなり満腹。(当たり前か…) 車も無事拾い、帰宅の途に。遠いわ〜。バイクで仙川から帰るのと同じかそれ以上。爆音で音楽聴きながらなので気が楽だけれども車での移動は難しいわ。 |
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ラーメン二郎 八王子野猿街道店2 (写真上:小ブタ・にんにく\770 写真下:プチ二郎・にんにく\650) 野猿街道、「のざるかいどう」かと思っていたら「やえんかいどう」だった。(笑) 土曜日の正午の時間帯に到着、店の真裏に駐車場が十数台分もある。バイク駐輪場もある。(もちろん無料)どうも、以前の野猿街道店の時、路上駐車がひどく、苦情が絶えず移転したという事情らしい。安心して行列に参加できるというのは好印象である。今回はラッキーなことに並びは店外先頭。店内に10人ほどの待ちができるため、15分程度の待ち時間となった。 多摩系の二郎は量が多いという印象なので、小ぶたを選択。一瞬、めじろ台が頭をよぎる。ぶた入りで大丈夫か?でも、滅多に来れないし…。えーい、といった感じ。麺は割と太目。スープは乳化していて濃厚な油っこさ。豚は脂身も多いが、歯ごたえのあるタイプ。端っこも入っていてインパクト強。にんにくは小さく刻まれている。野菜いい盛りで、ありゃ増しは無理だ。かなり満腹。(当たり前か…) 同行者はプチ二郎。価格は小ラーメンと同じながら、麺は4割減とのこと。(それでも180g)代わり?にコーンとウズラの卵がのっている。豚も大きいのが2枚。一般的なラーメン屋の量と比べれば、これでも大盛り並か? |
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ラーメン二郎 上野毛店 (写真:小ぶた入り・野菜にんにくすりごま\750) 仕事の帰り、例によって逆方向に。仙川訪問時に通過していった上野毛店へ。19時半到着。なんと並びナシ!急いでバイクを停めているうちに3人ほどの行列が…。またしても客を呼んでしまった。(笑) 上野毛店は一般的な二郎よりもさらに独特なにおいが…。にんにくかな?入って30秒でわからなくなるけどね。(笑) 毎月26日は「二郎day」。この企画を始めたのは上野毛店らしい。月変わりで特別なトッピングが無料サービスされるのだ。以前にも訪問したことがあったものの、この日に訪れたのは初である。夜でもサービスがあるのか?不安になりながらも送られてきたメールを確認する。店内の客、誰もサービスを受けていない。もう終わったのか?とりあえず、小ぶた入りを選択。野菜にんにく、それからすりごま、とコールすると、今度は着席時が助かるなぁと諭される。ありゃまぁ、すみません。 量は割と多め。油っこいスープ。麺は二郎標準。豚は脂身が少ないパサ系のものが8割、ひとつだけ脂がのっているもの(端っこ?)、割と固めが5つ。にんにくは中くらいに刻まれている。野菜はまぁまぁの盛りである。二郎dayのトッピング「すりごま」は黒ごまをレンゲ1杯とシソをひとつまみ。ごまの方はこってりとした感じで微妙。(笑)シソがかなりいい感じでさっぱりとして美味い!こってりしたラーメン喰いに来てさっぱりを求めてもしょうがないのだが、意外はマッチングである。なんてパクついているうちに、かなり満腹。(当たり前か…) 駅前の立地のため、バイクの置き場に困った。やはり都内は厳しいね。スペースもないし、取り締まりもね。(汗) |
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ラーメン二郎 三田本店 (写真:ぶた入りラーメン・野菜にんにく\600) 周辺にコインパーキング(普通車用)はあれども、バイクはどこにも停められない。店の近くの放置されているのには、駐車違反の告知が取り付けられている。コワ…。秘密の場所に隠して、少し歩く。(笑) 15人ほどの並び。常連っぽい人が多いせいか、回転は悪くない。30分かからないうちに着席。総帥の正面、絶好の場所だが, やはり本店は狭いなぁ。 カウンター内のやりとり。 総帥「ハックション、ちきしょう、誰かウワサしてやがるな?」 助手「ひばりが丘あたりじゃないですか?」 総帥「いや、亀戸・川崎ラインだな。」 助手「あはは。」 ↑これで笑える人は、かなりのジロリアンである。 ラーメンを待っていると、鍋二郎が…。裏口から「2000円でお願いします」とか言っていた。それはそれは大きな鍋にたっぷりと盛られる。あれで2000円は安いな。しかし、「箸はどのくらい?」と助手さんに訊かれて、「5本で」と答えていたK応ボーイ(古いか?)、5本じゃ2人と半分だ。それを言うなら5膳でしょう。若いって素晴らしい?頑張れ。(笑) 量は多い。初めて本店に来たときは撃沈した。だが、ジロリアンに生まれ変わった私はぶた入りラーメンを選択。ふいにコールされ、つい「野菜にんにくで」と言ってしまった。やっちまった。(笑) スープは薄めか?と思いきや、塩辛くない飲みやすさでちょうどよい。やわらかめの麺も美味い!豚は脂身が多くこれまたちょうどよい固さと辛さ。にんにくは中粒で。野菜は意外と普通の量で助かった。総本山の味を満喫。かなり満腹。(当たり前か…) これでレンゲがあれば…。なんて思うけれども、本店は現状でよいのだ。それが元祖なのだから。もし、総帥が引退するとなったら、最終日は1000人は並ぶだろうな。先頭は丸3日は並ぶな。なんて、考えながらバイクの待つ秘密の場所へ向かうのだった。 |
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ラーメン二郎 品川店 (写真:普通盛焼豚小ブタ・野菜にんにく\700) 都内はバイクも停められないが、ここはまだマシだった。1分ほどの距離に隠す。 閉店15分前到着。道に迷って危なかった。並びは4人。10分ほどで着席。食べ始めるころにはオーダーストップ。食べ終わるまでに3人、無言の死刑宣告をうけていた。 基本的に量は多い。スープは薄めか?と思いきや、塩辛くない飲みやすさでちょうどよい。これは本店に近い。やわらかめの麺も美味い!豚は脂身が少なくパサ豚かと思いきやそうでなくなかなかうまい。細かく刻まれたにんにくは大量に。野菜もコールにふさわしい増し方。ダブルとかトリプルとかもできるらしいが、十分だった。それにしても相当にんにく利いてたな。かなり満腹。(当たり前か…) 本店から10分?の距離だが、海側からのアプローチがよいので客は集まるだろうな。すぐとなりにコインパーキングもあるし、レンゲもあるしね。 |
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ラーメン大山 富士店 (写真:駿河醤油・にんにく\700 & こってり味噌チャーシューメン・にんにく・生卵\1150) ジロリアンなら誰もが知っている『大山』に行ってきた。伝説?の町田店店主が静岡に戻り開店したらしい。客層もファミリー中心、待ち人もなく、すんなり入店。しかし、静岡県富士市!遠い!! 基本のラーメンは二郎系ではなく、駿河醤油といい、割とスッキリとした感じ。でもそこは二郎出身。待ってました!「にんにくは入れますか?」(笑) 「駿河醤油」は麺は細く、スープは油っこい割にあっさりとして、二郎とはかけ離れている。えびの香りが強烈なのは、町田二郎→蓮彌の流れか? 同行者の頼んだ「こってり味噌チャーシューメン」は強烈。レギュラーメニューの「新とんこつ」の味噌版で最近発売されたらしいが、これぞ二郎。太麺に野菜、ごろごろとした豚とかなりのインパクト!しかも、生卵までついている。シェアしてみるも、ギョーザも注文したため、かなり満腹。(当たり前か…) 次に行くことがあったら、「新とんこつ」にチャレンジしてみたい。チャーシューご飯みたいなの?も旨そうだったが、同時には無理だな…。 後日、最訪問。新とんこつ(\650)にチャレンジした。ぱっと見た目は「こってり味噌」と同じだが、味は最も二郎に近い。量は二郎と比べると少なめだが、濃厚でうまい!卵をとき、すきやき風にして食べるのもまたよし。チャンスがあれば、また食べたい!と思えるラーメンだった。この店が近所にあればなぁ。 |
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昔食堂なおじ 清水エスパルスドリームプラザ店 (写真:ヤサイ肉スペシャル・中盛\1050 & なおじろう 肉\850) 新潟に本店があるらしく、けっこう有名らしい。2006年12月〜翌年3月までの期間限定で静岡県・清水エスパルスドリームプラザに出店しているとのこと。某ジロリアンのブログで紹介されていたので、遠征してきた。まぁ、新潟よりは近いか…でも、遠い! スープは透明感が高く、油&脂っぽい。二郎より甘めか?豚も脂身の多いバラ肉が嫌ってほど載っている。麺は黄色っぽい、北海道系のラーメンにあるような縮れたもの。野菜はシャキシャキとして甘くてうまい。野菜と肉を増した「スペシャル」は強烈。麺も中盛りにしたため、撃沈寸前。かなり満腹。(当たり前か…) ちなみにスペシャルの大盛りを完食すると、ソフトドリンクサービスだそうだ。そんなに簡単にはできませんぜ、旦那。それってスープも全部飲むんですか?(笑) |